ウェンゲルンアルプ鉄道(ユングフラウ鉄道)最高速度:不明撮影日:2003年8月12日 撮影場所:ラウターブルンネン駅 車内 |
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外観の様子です。何か、日本の市電や都電を思い出す雰囲気があると思いませんか?
車内の様子です。座席の配置は2+1です。座席は木でできた、暖かみのあるものでしたが、座面がなぜか変に傾いて作られているのが残念です(笑)。
2人がけ座席の様子です。お尻があたる部分は、薄っぺらいクッションのようなものでカバーされています。硬い椅子に長時間座りっぱなしで、お尻が痛くなるのを防止しているのでしょうか?
こちらは1人がけです。
線路の様子です。アプト式ですが、ゲージが狭いなぁ・・・
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クライネシャイデック〜ラウターブルンネンを結ぶ路線。一般的にはこの路線もユングフラウ鉄道と呼ばれているとのこと。 線路のゲージは800mmとごく狭く、このため座席もかなり狭く出来ている。線内には橋が28、トンネルが9つある。ちなみにこの路線は、連続した cogwheel(はめば歯車:アプト式の意味?)路線としては最長だという。 |
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